ゲーム部屋
良かったゲームを表彰するページです。
90点以上のゲームを
集めてみました(^^
80〜84: | 面白かったです(^^ |
85〜89: | お勧めです(^^)/ |
90〜94: | 買わないと後悔しますよ〜 |
95〜100: | ココまで行くと危険(笑) |
基準は↑な感じ(^^;
点数の下はプレイ年と機種です。
■戦国TURB(NEC)(更新日:H11/ 2/ 5) 100点 1999年、DC お堅い会社と思いきや、18禁ゲームをコンシューマーに移植したり こんなゲームも出したりと、よーわからん会社です(^^;>NEC ウゴウゴルーガ的な変なお笑いに理解がある方には強くお薦め。 不気味可愛いキャラに惹かれて、ウケ狙いで買ったって感じなのですが ゲームの方は、思っていたより全然ちゃんとしていました。 適度にイベントが入るし、アドベンチャーゲーム的な要素もあるし。 きっちり作戦を練っていかないと、ゲームオーバーになったり、意外と 油断が出来ないです。 笑えるだけじゃなくて、ゲームとして十分に面白かったです(^^ むやみに音楽が格好良いし、キャラの妙な動きも好きなところ(^^; 今だったら、これを目的にDCとセットで買う価値有りだと思います(^^; って、奨めても、絶対疑われるゲームなんですけど(笑) ■がんぶる(STUDiO B-ROOM)(更新日:H11/ 2/ 5) 90点 1999年、WIN95 横スクロールのシューティングで、18禁(^^; 18禁部分取れば、即コンシューマーで通用しそうな良い出来でした(^^ 割と鬼シューだと思うんですが、シューティング苦手でも、経験値稼ぎや アイテムを買って、先へ進めることが出来る、初心者から玄人まで 楽しめるシューティングだと思います。 シューティング苦手なんで、こーいうシステムだと嬉しいです(^^ 久しぶりにシューティングでエンディングを見られました(^^; 贅沢を言うと、キャラが出良くできているので、もう少しアドベンチャー 部分が欲しかったと思いますが、不満といった不満はなし。 個人的には、横シューで3本指に入る感じ(^^ ■GRANDIA(GAME ARTS)(更新日:H11/ 1/16) 90点 1999年、SS プレイ時間がかなりかかる(80時間ほどでした)と、ヒロインのキャラが ちょっと弱かったなーって思った以外は、「良い」か「すげー」って 感じさせられたゲームでした(^^ SSでここまで出来るとは思ってませんでした(^^; ゲームとしても物語としても面白かったです(^^ 演出も、ここまでやるかーってくらい凝っているし(^^ SSユーザーで良かった〜えっ2がDCで出るの?じゃぁDC買わんと と思わされるのには十分なゲームでした(^^ 2にも期待です(^^ ■MOTO RACER(ELECTRONIC ARTS)(更新日:H10/ 3/10) 95点 1998年、Win95 ポリゴンなバイクレースゲーム。 3つ↑のOVER TAKEにはまっていた性もあって、レースゲームにはポリゴンは 向いていないって先入観が出来ていたのですが、それを消し払ってくれるのに 十分なゲームでした(^^ これもドライビングシミュレーションをリアルに再現するってゲームではなく ゲームとして楽しめるって類のゲームですね(^^;>この辺は好みでしょう 走れそうもないところ(橋とか)を走れるとか、動いている鉄骨に乗れるとか ショートカットに使えるとか、もう少し遊び心があっても良かったと思います(^^; ■MOTO RACER2(ELECTRONIC ARTS)(更新日:H11/ 1/16) 95点 1999年、Win95 同上(^^; ■WHITE ALBUM(LEAF)(更新日:H10/ 6/10) 97点 1998年、Windows ビジュアルノベル・18禁。 理奈、美咲、はるかの順(^^; 漫画的なキャラ揃いだったTO HEARTに比べると、キャラデザやキャラの バリエーション的な所で、ちょっと弱かったものの、その他については 超えたと評価してます(^^ 特にキャラ同士の関係がしっかりしていたのが良かったです。 由綺が芸能人にこだわっている理由がよーわからんのと、芸能人になった 動機ってのが弱かったような。 その辺が、理奈に転がった理由でもあります。 なんでかわからんけど芸能人にこだわっている由綺より、芸能人を 捨ててまで主人公に付いて来た理奈に、より「本気」ってのを 感じました。 繊細な線のCGと文章の運び方が格好良かったです(^^ 音楽は過去ゲー最高の評価で、理奈の新曲イベントTRUEバージョンは 演出も含めて、素晴らしかったです(^^ でも、良い人ばっかりの少女漫画的なラブコメで、ある意味ファンタジー って感じなのに、蓋を開ければ浮気ゲーっすね(^^; 傷ついていく仮定を楽しみましょう(^^; 赤いブルマー忘れてる(;_;(笑) ■TO HEART(LEAF)(更新日:H10/ 3/ 2) 95点 1997年、Windows ビジュアルノベル・18禁。 個人的にはマルチ、芹香、あかりの順です(^^; 特にキャラとキャラを立てるシチュエーションが素晴らしく、シナリオ、 音楽、システム、CGと全部高評価(^^ 遊べるって方向だと、あまり攻略した達成感は味わえないです(^^; 痕や雫に比べると、途中からお目当てのキャラの話に分岐する デジコミって感じ(^^; キャラにハマれる作品としては、ゲームに限らず、これ以上のものって しばらく出なそう(^^; ■痕(LEAF)(更新日:H10/ 3/ 2) 100点 1996年、PC-98x1-DOS ビジュアルノベル・18禁。 悪いところ無し。全てすごく良し(^^ 「特に」って所がなく、バランスの良い100点って感じです(^^ この為にSC-88買いました(^^; 本格的なADVとまでは行かないけど、謎を解いていくプレイ感が適度に あって良いです(^^ VNの魅力って、攻略本に頼らなくても、それなりに時間を掛ければ 解ける適度な難易度って所にもあると思います(^^ やや梓リードだったのですが、Hシーンに愛がなかったため 4姉妹横一列って感じです。 ・・・と思ってたけど捨て猫バージョンに限り、楓が単独首位に立つ(^^; ■雫(LEAF)(更新日:H10/ 3/ 2) 95点 1996年、PC-98x1-DOS ビジュアルノベル・18禁。 シナリオは痕より高評価。 瑠璃子さん、太田さんの順かな(^^; TO HEART、痕にくらべるとCG、キャラなど色々と荒削りな所が あったと思います(^^; ■鬼畜王ランス(ALICE SOFT)(更新日:H10/ 3/ 2) 100点 1997年、Windows シミュレーションRPG?・18禁 かなみの扱いがあんまりだとは思うのですが(;_; その分、サテラで大きくプラス(^^; ランスキャラだと、サテラ、かなみ、シィルって感じでしょうか(^^; サテラはランス3の時からだったり(^^; 「遊ぶ」と言う意味では、これ以上のものって少ないのでは?と言う ほど、ゲームらしいゲームです(^^ しかもHだし萌えるキャラ(サテラとかサテラとかサテラとか)はいるし なごむキャラ(リセットとかリセットとかリセットとか^^;)で キャラもシナリオもバッチリって感じです(^^ ■闘神都市(ALICE SOFT)(更新日:H10/ 3/ 2) 100点 1994?年、X68000とPC-98x1-DOS RPG・18禁。 闘神都市シリーズは、コンセプトの勝利といった感じ(^^ Hなイベントがなければ、十分コンシューマーとかでも通用する RPGに加えて、日にちで区切ることによって、AVG並の芯のある ストーリー展開で進められていきます(^^ そして終わったと思ったら大どんでん返し(^^; X1を使っていた時代から3年くらいブランクを開けてやったHゲームが これでしたので、Hゲー侮るべからずと度肝を抜かれました(^^; ■闘神都市2(ALICE SOFT)(更新日:H10/ 3/ 2) 95点 1995?年、PC-98x1-DOS RPG・18禁。 前作のコンセプトを引きずったまま、ハイグレード、そして 萌え萌えなヒロイン(爆) 葉月は良い娘です(*^^* ダークな部分がちょっと苦手(^^; ■ALICEの館456(ALICE SOFT)(更新日:H10/ 3/ 2) 100点 1998年、Windows 多ジャンル・18禁。 「零式」85点、「アトラク=ナクア」85点、「人間狩り」80点。 各1パッケージで発売されても十分だと思える作品がセットになって 1パッケージ分の価格(^^; これにランスシリーズ1〜3、闘神都市、DALK、Dr.STOP等々 当時にハマりまくったゲームがみんな入ってます(^^; 3倍くらいの価格でも十分お買い得ってレベルかと思うんですが(^^; 個別に見て行くと「零式」は雰囲気はSFなんですが闘神都市のような 感じで進んでいく、RPG+ADVって感じ。 ストーリは良かったけどちょっと短かったのと、イベントが少なかった のがもったいない。 「アトラク=ナクア」はエンディングが1本なのがちょっと寂しい。 序盤、状況説明だけの文章や意味のない作業的な台詞回しが続いて 2回ほど居眠り(^^; みゃーちゃんと初音さんに転がる(*^^* 「人間狩り」はボーナスにサービスCGって感じなのですが、キャラが 立っていて良い感じです(^^ はみちゃんに転がる(^^; ぱにょ〜んもそうして欲しかった(^^; ■ELLE(elf)(更新日:H10/ 3/ 2) 90点 1993?年、X68000 AVG・18禁。 SFとしてはありきたりで、オチがバレバレって感じが ありましたが、個人的に気に入っているゲームです(^^ elfのCGってこの頃が一番気合い入っていたような(^^; ■同級生2(elf)(更新日:H10/ 3/ 2) 90点 1995?年、PC-98x1-DOS AVG・18禁。 言うまでもなく名作ですね(^^ お兄ちゃんerのハートをがっちりキャッチ(笑) って事で唯に転がりました(^^; システム的にかったるい感じ有り(^^; コマンド選択のAVGの方がサクサク進めて良かったような(^^; そうすると目新しさがなくなってしまいますが(^^; ■レリクス(ボーステック)(更新日:H10/ 3/ 2) 100点 1988?、X1turbo2 個人的にAVGに分別。 急に古いのになります(^^; 当時のゲームでは一番印象に残っているゲーム。 謎解きがメインのアクションゲームって感じかな? プロローグもなくいきなりMYキャラはゆらゆらと浮かぶ幽霊(^^; ここはどこ?私は誰って状態(^-^; 波の音や足音がBGM。 これがギーガな世界とマッチしていて、雰囲気最高でした。 最高といいながら、始終寒気がするゲームだったんですが(^^; 島の中っていうか基地を探索しながら暗号文を頼りに謎は少しづつ 明かされていく。 最後は自分の体を取り戻し恋人?を連れ基地を脱出。 そして多くの謎を残したまま終わる。 シナリオらしいものは全然ないのだけど、終わった後自分の中で シナリオが出来ているみたいな感じ(^^ ■STAR WARS(どこだっけ?^^;)(更新日:H10/ 3/10) 100点 1993?、X68000 3Dシューティング。 3Dって言っても、今みたいにポリゴンではなくワイヤーフレームです。 PC-9801にも移植されましたが、アレは別物ですね(;_; 演出・効果音・音楽の素晴らしさで、どっぷりハマれます(^^ 映画の1作目のラストを再現しているのですが、シューティングの スピード感を殺さない様に演出されていて、映画を見ていた人は 感動すること受け合いです(^^ ■悪魔城ドラキュラ(コナミ)(更新日:H10/ 3/ 2) 100点 1993?、X68000 アクション。 X68000用限定です。 良いゲームの多かったX68000の中でも、とびっきりって感じでした(^^ 特に音楽と演出が(^^ 結局1周出来ないままになってますが、機会があったらまた プレイするでしょう(^^; MIDI繋げてプレイしてみたいし(^^ これより後のゲームは、サウンドに魅力がなくなってしまったのが 残念でなりません(;_; この頃がピークで、あたしの中では既に過去のメーカーになって しまいました(;_;>コナミ ■OVER TAKE(ZOOM)(更新日:H10/ 3/ 2) 100点 1993?、X68000 F1のレースゲーム。 最近のレースゲームと見比べても、全然見劣りしないと思います(^^; 当時F1にハマっていた事もあって、かなりやりこんでました(^^; ラスタースクロールのゲームだったのですが、個人的には ドライビングシミュレーション的なゲームよりは、ゲームとして 楽しめるレースゲームが好きだったので十分でした(^^ ■チェルノブ(データイースト)(更新日:H10/ 3/ 2) 100点 1993?年、X68000 アクション・アーケードからの移植。 妖しい世界観、妖しい動き、妖しい音楽、妖しいセンス(^^; 一度見たらもう忘れられないです(^^; 単純ゆえにひたすら楽しめるゲームでした。 これも1周できなかったです(;_; ■イース(電波新聞社)(更新日:H10/ 3/10) 100点 1993?年、X68000 アクションRPG。 仲間内では「電波イース」と通称してました。 X68000版限定の移植で、ハードウェアを駆使した演出がされています(^^ オリジナルより簡単になってくれていたのも嬉しいところ(^^; ■ナイツ(セガ)(更新日:H10/ 3/ 2) 100点 1996?年、SS アクション。 ポリゴンキャラにハマったり(^^;>クラリス 頭身の高いポリゴンキャラが多い中、デフォルメしてくれたらかわいーのに と思っていたら、意外なところがやってくれました(^^; しかもかわいーし(爆) 音楽・演出・物語・ゲーム性、総合的にすごく良いと感じての100点です(^^ これだけの為にSSを買う価値があると思います(^^ 音楽がすごく気に入って、珍しくサントラCDまで買ってしまったゲームです(^^
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